注染作家の内藤早苗先生とともに、注染に使う型紙を用いて、顔料プリントで、あらかじめ用意されたパターンを組み合わせて、手拭を作ります。 型の職人によって彫られた手拭の型紙を使用いたします。初心者の方でも簡単にできますのでぜひご参加ください。 当日染めた手拭はお持ち帰りいただけますが、顔料を定着させるために3日ほど自然乾燥させた後にアイロンやドライヤーで熱処理をしてください。
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